2014年1月1日水曜日

2013年1月1日火曜日

2013年、あけましておめでとうございます。 ※今年の投稿を控えております。ダウンロード規制の法律の真意がわかるまで順守します。

2012年10月10日水曜日

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ 10月1日より音楽のダウンロードによる法律が新たに施行されました。 このブログの大切な音楽の貼り付け行為が、その法律にふれるかも知れません。 状況がまだ解りませんので、当分の間このブログの投稿を控えさせて頂きます。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

2012年9月27日木曜日

ある愛の詩 (アンディ.ウイリアムズ)

アンディ.ウイリアムズが亡くなった。以前にも森繁久彌さんや加藤和彦さんの死亡の前に、何となく頭に浮かんで投稿をして、その直後に本人が亡くなる事がよくあった。他にも柳ジョージさんなど幾人かいた。私に何か直感みたいなものが働くのか、それはわかりませんがそういう事があったのは事実です。

2012年9月17日月曜日

ブルー・レディに紅いバラ  (アンディ,ウイリアムス)

赤、黄いろ、と来れば次は青でしょうか。私的に青ブルーはこの曲になるのです。昔のアメリカ人で、理想的パパ像であったアンディウイリアムスの名曲です。

2012年9月14日金曜日

黄色いサクランボ (スリーキャッツ)

まだ子供の頃、こんな曲がヒットしました。私の作詞修行の師である星野哲郎先生のデビュー作になった、投稿作品でした。当時、商船学校の生徒だった星野先生が、この投稿をして人生が決まってしまった作品です。この頃は三人娘とかスリーグレイセス、トリオこいさんず、など三人が流行っていました。男でもスリーファンキーズ、御三家などの流行った時代でありました。

2012年9月9日日曜日

幸せの黄色いリボン (ドーン)

黄色いまで同じタイトルでリボンとハンカチがちがう作品だが、時代考察するとハンカチの山田洋次監督の頭の中に、この曲が流れていたような気がします。

2012年9月3日月曜日

幸福の黄色いハンカチ (高倉健)

最近久しぶりに健さんをテレビで見受けまして、懐かしくてハンカチ繋がりで投稿してみました。昔は任侠物や番外地シリーズをよく見たものです。

2012年8月26日日曜日

赤いハンカチ (石原裕次郎)

あのヒーローが亡くなってもう何年になるだろうか。今でも時々口をついて出てくる歌の一つがこの曲だ。私の好きな昭和の大スターは、人々のなかに今でも生きている。

2012年8月16日木曜日

霧にむせぶ夜 (石原裕次郎)

霧と言えば、こんな曲を思い出しました。黒木憲という人の曲ですが、石原裕次郎さんの映画のテーマ曲でもあります。そこで裕次郎さんのバージョンをきいてみましょう。ところで、むせぶとはどうゆう状況なんでしょうか?。

2012年8月4日土曜日

ともしび (ダークダックス)

コーラスグループと言えば、日本の先駆者でもあるダークですが、ロシア民謡と言うとこの曲です。その両方が一度に楽しめる懐かしいこの曲です。ちなみに、黛ジュンさんの”霧のかなたに”という曲はこの曲を展開して制作されたと、作詞家のなかにし礼先生が書いていました。♪夜霧の彼方に 別れを告げて♪戦場に向かう兵士を、窓に明かりを灯して帰りを待つ人。そんな情景が浮かんできます。

2012年7月29日日曜日

おさななじみ (デューク・エイセス)

デューク・エイセスと言えばこの曲が真っ先に浮かんでくる。コーラスというとダークやボニーも活躍していましたが、彼らの曲よりも庶民的な曲が多かった様の気がします。曲の提供者が永六輔さんや中村八大さんだったからかも知れません。コーラスブームはむかし歌声喫茶と呼ばれたコミューンがありまして、主にロシヤ民謡などが謳われ、大変な人気だったそうです。残念ながら私の頃はジャズ喫茶という呼び名で、歌うのはステージに出る歌手で、それを見るだけでした。

2012年7月21日土曜日

女ひとり (デューク・エイセス)

この曲の影響か、最近の京都で女性の一人旅が非常に増えたそうです。昔だと自殺者だと思われて旅館やホテルも歓迎しなかったのですが、今では大歓迎で変な風潮は払拭された。この曲の影響は他にもあり、大原の三千院や嵐山の大覚寺など、イメージが先行して大盛況だそうです。

2012年7月16日月曜日

京のにわか雨 (小柳ルミ子)

先日京都に行ってきましたが、何故かこんな曲を思い出しました。何年ぶりかの京都でしたが、京都イコール観光の町になってしまいましたね。

2012年7月14日土曜日

あじさい橋 (城之内早苗)

この時期になると聴きたきなる梅雨の歌、”あじさい橋”はまだ青春してた頃の思い出です。

2012年7月9日月曜日

海は広いな (唱歌)

子供のころによく唄った海のうた。記憶の中では小学校の臨海学校での海でした。母から聞いた話では、もっと前に家族で大島に行ったらしいが記憶にはない。母と行った鎌倉海岸の臨海学校が最初の海で、日焼けがひどく痛かった記憶が鮮明に残っているだけです。

2012年7月7日土曜日

われは海の子 (尋常小学校)

琵琶湖周航の歌のはじめが同じなので覚えている唱歌です。♪われは海の子♪と唄うと必ず頭に浮かんでくるのです。条件反射でしょうか、そしてこんなに長い歌とも知らないで、一番だけうたっていました.その意味のほとんどを理解していないまま。

2012年7月2日月曜日

琵琶湖周航の歌 (合唱)

海の歌といえば先日旅してきた琵琶湖も湖ですが、広い意味で海といえるでしょう。今回、琵琶湖を一周してみて、この曲に出てくる地名の場所を訪れ、大津側の琵琶湖しか知らなかった認識が変わりました。奥琵琶湖はけっこういいところでしたよ。

2012年6月29日金曜日

海の上の少年 (加山雄三)

前回の投稿は間違い、というか思い違いで実はこちらの曲でした。私が中学生の頃ですから、そうとう古い曲なので調べてみたら違っていました、ごめんなさい。